2008年7月3日木曜日

第12章 構造体

こつこつ。


  • 12-1 構造体

    • バブルソートをCで書くと難しい。。。バブルソートの考え方はすぐにわかるんだけど、list1201の手順がそれを確実に実現しているかを確認するのが手間。慣れなのかなぁ。
    • くわえて、構造体を学ぶというときに、そういうアルゴリズムの初見となるというのどうなのかなぁ。
    • 構造体は、オブジェクト指向をかじっていれば考え方は難しくないな。歴史は逆なんだろうけど。
    • ラベル名、タグ名、メンバ名などで同じ識別子を使えることを「名前空間が異なる」というのは不思議な感じ。シンボルテーブルが別ということではあると思うのですが。
    • おお。構造体同士の代入演算では、メンバの値が自動的のコピーされるのか。
    • 「共用体および、関数を指すポインタについては、『入門編』の範囲を超えていますので、本書では解説していません。」なんと。
    • list1209。wday_name[][3]だと、出力がおかしいので、wday_name[][4]とした。UTF-8だからかな?



ふー。この節、長かった。

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